卵企画を使って小松菜の育苗にシフト

遂に温かくなってきたなというニュアンスが実感できてきたいまですが、それは皆さんも同じようで、近所のホームセンターには所帯菜園みたいの苗や根底が並ぶようになってきました。
我が家でもトマトやセロリなんかを畑に定植しましたが、今年はそれとは別に少し遊び感覚で、卵のプラスティックツアーを使って葉野菜のプチ苗を育て上げることにしました。
こういうプチ苗ってのがポイントですがそれはこれから。

芸風は簡単で、卵ツアーの半分に安い栽培土をいれ弱くならした残り、指でちょちょいと根底を撒くトラップをあけて、最初粒ずつ撒くだけ。
水切りトラップなんかは不要です。
何気なく土を被せたら、最初の水やりは卵ツアーの土本文に水がとどくように多めに。
後は発芽始めるまで霧吹きなんかで水を講じるだけだ。
今回は小松菜をつぎ込みました。
なぜ小松菜?と思うかもしれません。だって畑なりプランターなりに撒いたほうが簡単に育ちますからね。
でも卵ツアーでこなせるプチ苗だと間引き不要で、ふとした余剰に植えられるんです。
卵ツアーは透明なので、後述から覗けば根がどれくらい張ってるかも一目瞭然で、植え取り替えるタイミングもアッという間に聞き取れるのもキモ。
なにより費用が決してかからないので失敗しても嬉しいや位の気持ちでこなせるのが一番のアドバンテージかもしれません。

そんなわけで今年はこういう卵ツアーでスキマに色々な野菜を育て上げるのに挑戦したいなと思います。スピード審査 借入

卵企画を使って小松菜の育苗にシフト

親のケンカに巻き込まれ… カンベンしてほしい

親がケンカしてるのを目の当たりにしてショックです。これまでも子供に内緒でケンカしていたのだろうと思うけれど、決して生々しい泥沼の様相をさらけだすことはありませんでした。老化現象で気が短くなったのか?それにしてはひどすぎるので、もしかしたら認知症の初期症状なのかもしれません。

夜、部屋でまったりしていた時のことです。父が入浴中に母がこっそりノックして「愚痴をきいてほしい」というので聞きました。それによると、家事をしていて狭心症の発作が起こり、横になりがてら父に言ったところパソコンに熱中していて無視されたとか。20分ほど休んだら治まるにしても「大丈夫か」の一言もなく「メシはまだか」と言われてキレた、と。そりゃムリもないわと思いました。

お風呂から出た父に、母に代わって気持ちを伝えたところ逆ギレされました。心配だ心配だといえばいいんか、大丈夫かとかワシはよういわん、と怒るのですがこれまでの父だったらまさにしてきたことです。異様なほど違う人格に思えました。エイリアンにのっとられてでもいるのでしょうか。

それにしてもなぜ私が巻き込まれてイヤな気分にならなきゃいけないのか、釈然としないまま引き下がりました。1時間後、ケロッと別の話をふってくる父…。何だったんだまったく。ケンカを見せても大丈夫な大人として認めてもらえたってこと?喜ぶべきなのか複雑です。正直あまり関わりたくないけど、これからこういうシーンが増えそうなイヤな予感がします。http://www.ap4.co/

親のケンカに巻き込まれ… カンベンしてほしい